FC2ブログ

Naomi Angel's Spiritual Diary

スピリチュアル・アーティスト Naomi Angel の裏ブログ・Spiritual Diary - 宇宙・天使・ドラゴン

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 ← “人気ブログランキング”のクリックお願いいたします♪
 あなたの毎日がキラキラ輝いていますように♪
 いつもありがとうございます♪


スポンサー広告 |

龍蛇族、龍の島・日本、そして、龍族の日本人

(こちらも表ブログからのコピペです)

前回の記事のつづきです。

北極星は実は永久に同じ星ではなくて、銀河系をおよそ2万6千年かけて、太陽系が回るため、北極星もその時々で、星が変わるというお話をしました。

今から5000年前の古代エジプト時代の北極星はりゅう座のツバンだったなんて、とても特別な感じがします。(現代はこぐま座のアルファ。)

でも、りゅう座が早くから名前が付けられた、というのは、私にとっては、納得もいくんです。

なぜなら、
地球に、地球外の生物、つまり、宇宙人が移住してきた、もしくは、宇宙人の魂が地球人に転生してきた、という説があるのですが・・・
その宇宙人たちには、プレアデス、シリウス、オリオン人などがいるんだけど、
その中に、龍蛇族というのがいるんですって。
だから、りゅう座が早くから名づけられたのも不思議ではないかもしれません。

現在の地球上の人類には、中には、宇宙の別の星から地球へ転生し、生まれ変わっている魂もいるらしいのですが、
最初のころは、肉体ごと移住してきたのか、魂だけが転生してきたのか、私もその辺はよく把握(?)していなかったのですが、

でもね、

どうやら、本当に肉体で移住してきた??と思わせるような歴史的証拠も、ちらほらとあるんですよね・・・。

結局、頭の後頭部が異常に長い古代人の骨だとか、宇宙服?と思わせるような土偶が見つかったりだとか、はたまた、黄金の大コンドルはスペースシップだったのではないか、とか、いろいろほのめかすものはあるのですよね。

(ちょっと今回はこの辺の話については詳しく触れません、皆さん、それぞれ検索して調べてみてくださいね。^^)

雑誌「アネモネ」に載っていた遺跡の土偶の写真張りますね。 ↓

dragon story

左の土偶はなんだか、宇宙服みたいですね。 そして、右は、蛇?ドラゴン?のような頭の人間。

でねぇ、なんだか、私、今年はドラゴンと龍神様方からのサインがすごい多いのか、いつもよりも増しに増して、ドラゴンや龍神さまたちとつながりが強くなっていて、いろいろ調べさせられて(?)いるようなのですね。(笑)

スピリチュアル雑誌「アネモネ」の9月号のテーマが実は「龍」だったんですけれどね、
龍やドラゴンにご興味のあるかた、よかったら読んでみてくださいね、すごーいです。


アネモネは普段毎月、購読しているわけでもなく、これまでに、まだ2回しか買ったことないんですよ。(笑) 興味のあるテーマの時だけ、買っています。
1回目は、アシュタール特集と敬愛する姫乃宮亜美さんの特集、そして、今回が龍神について。(姫乃宮亜美さんも龍神について記事を投稿されています)。

皆さん、神武天皇という、日本の一番最初の天皇の姿かたち、知ってますか?

そのアネモネの9月号の中に、こういう記事があるんです。

「背の高さは約3m15cm。 頭には9cmほどの角が2本あり、背中には龍のような背びれがあり、その長さは1m20cm。尾の裏側には大きなうろこが72枚ある。115歳のときに皇太子の位に就かれた。」
(『先代旧事本紀大成教』より、現代語訳にして抜粋)

『先代旧事本紀大成教』が描写する、このような驚愕とも言える姿と年齢で記されている人物が、「古事記」や「日本書紀」に登場する初代の天皇「神武天皇」です。


この超人的な姿こそ、高次元存在の龍蛇族であろう、と先史文明研究家の浅川嘉富さんが述べています。

dragon story2

他にもその後継いだ天皇の何人かも不思議な容姿で、すごいんですが、その記事の写真を張っておきますね。

dragon story3


これらの天皇たちが龍蛇族とおぼしき姿をしていた、という描写については、私も、今回初めて知ったのですが、
(この記録の真偽はわかりませんが)

そうでなくても、日本人って、龍族が多いなぁと、個人的には思っていたんです。

エネルギー体の龍がついていらっしゃる人が日本には多いと思っていました。

そもそも、日本列島って、龍の形をしていると思いませんか?

これは、もしかしたら、このブログですでに書いているかもしれませんが、

日本列島って世界の雛型で、北海道、本州、四国、九州、と、それぞれが、世界の大陸の集約型になっているみたいに見えるんですよね。

私は、だいたい2008年か2009年くらいにそのことを初めて知ったのですが、なるほどー!と思いました。

いまではもう、Neverまとめに、たくさん資料が集まっていますね!

dragon story4

いろんな預言で、日本の精神が世界の手本になり、地球の人類の精神的な進化は、日本から始まり、世界へ広がる、と言われているようです。
これがね・・ 外国人のサイキック(霊能者)や、ホ・オポノポノの伝道者であるハワイアンの人が言っているのです。 日本から世界へ精神の進化が広がる・・って。
日本人の精神が進化すると、世界へ一気に広がっていく、という預言なんです。

それでまあ、日本人には、龍族が多く、ついている高次元存在の龍や龍神によって、精神が開花していく人は多いだろうなと私は思っています。

白龍が護っているブータン国の国王が龍の話を福島の子どもたちにしてくださったのも、ちゃんと、理由・根底があるからなんですよね。(そのことについて、以前、こちらに書きました→ ブータン国王 龍の話 その1
日本は龍の国であり、龍族が多い。

アジアには、お寺とかに東洋龍は多いですが、日本も、神社やお寺に東洋龍たくさんいますよね。
単なる空想じゃあないんです。 本当に龍はいる。

それでまあ、今回、「ピラミッド5000年の嘘」という映画から、北極星のことを調べて、そしたら、ピラミッドが建設された古代エジプトの時代には北極星がりゅう座のツバンだった、ということに今回行きついたわけです。

で、映画を見るちょっと前に、このアネモネの雑誌を読みまして・・・ 龍蛇族のことを知ったのでした。

まさか、これらがつながるとは思わなかったんですけどね・・ つながってしまいました。

何がいいたかったかというと、

去年の2012年、ドラゴン・辰年よりも、さらに、2013年は、あちこちで龍神パワーが急激に開花しているのを感じるなぁと思ったら、アネモネでも今年の9月号で「龍神」特集を扱っていて、たくさんの龍族の魂を持った人たち(特に日本人)が目覚めつつある、と思ったのでした。
関連記事

テーマ:心のつぶやき - ジャンル:心と身体


 ← “人気ブログランキング”のクリックお願いいたします♪
 あなたの毎日がキラキラ輝いていますように♪
 いつもありがとうございます♪


Synchronicity | コメント:0 |
<<神の国 出雲へ その1 | ホーム | 北極星が別の星に変わる & ドラゴンの星>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。