FC2ブログ

Naomi Angel's Spiritual Diary

スピリチュアル・アーティスト Naomi Angel の裏ブログ・Spiritual Diary - 宇宙・天使・ドラゴン

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 ← “人気ブログランキング”のクリックお願いいたします♪
 あなたの毎日がキラキラ輝いていますように♪
 いつもありがとうございます♪


スポンサー広告 |

北極星が別の星に変わる & ドラゴンの星

(これまた表ブログからのコピペです。)

(やばい・・・なんだか、宇宙の力によって、すごい情報をダウンロードさせられているような気がしてちょっとドキドキもしているかも・・ 次から次といろんな情報が合体していく。。。 本当は表ブログ用にしあげようと思ったのに、裏ブログ的なお話になっちゃった・・(笑))

さてさて、昨日、おとといと、「ピラミッド5000年の嘘」(その1その2)というドキュメンタリー映画について感想を書かせていただきましたが、
そこで、私が新たに知った現実は、北極星は永久に今の星ではなく、2万6千年の周期の中で、何回も北極を指し示す星が変わるということ。

これ何故かというと、地球をのせた太陽系がさらに大きな銀河系の楕円型の軌道を2万6千年かけてまわるから。

国立科学博物館のホームページに図も載せて解説されているので読んでみてくださいね。^^

国立科学博物館のホームページから抜粋。

昔は別の星が北極星だったって本当ですか?

そのとおりです。現在の北極星は、こぐま座のアルファ星という2等星ですが、今から5000年ほど昔、ピラミッドが作られた時代には、りゅう座のアルファ星のツバンという3等星が北極星だったのです。では、どうして時代によって北極星はかわってしまうのでしょう?
 北極星は、「北極星はどうして目印にされるのですか?」の質問のところでお答えしたように、北極を地球の自転軸にそってのばした先(天の北極)にある星です。実は、地球の自転軸の方が長い間にその向きを変えてしまうのです。地球には月や太陽などの引力がはたらいています。このために、ちょうどまわっているコマが首をふるように、地球の自転軸も周期約26000年で首ふり運動(歳差運動)をするのです。
 5000年前、地軸の北極の向きにもっとも近くて明るい星はツバンでした。そして、今もっとも近いのはこぐま座のアルファ星、現在の北極星です。今から12000年後には、おりひめ星で有名なこと座の1等星ベガが北極星として北の空に輝くこととなります。


ねえねえ、中学や高校のときって、これ教わったっけ??

北極星だけが動かないから目印になるとしか教わってないんだけどな。(笑)

ピラミッドが建てられたころ(およそ5000年前、紀元前3000年ごろ)は、りゅう座のツバンが北極星。 ドラゴンが北極星だったなんてね。
実は、古代エジプトの前世のときも、今の守護ドラゴンANAN(アナン)の前世であるドラゴン(当時はダークシルバーの色だった)が、前世の私についていてくれていた、ということを2010年ごろ思い出していたんですけどね(裏ブログにその記録を残している)、古代エジプトではりゅう座の星が北極星だったなんて、ちょっと素敵な、というか、驚くシンクロでした。

あ、思い出したというより、あれだ、幽体離脱し、ANANと一緒に、5次元のある場所で、アカシックレコード資料を観に行ったときに観た映像だ・・・。
(ごめんなさい、さらっと書いてしまっているけれど、実は、裏ブログで普通に記録している内容なのです・・(笑))

ANANと私の前世を思い出した当初、
実をいうと、
三次元の私の頭では、古代エジプト時代にドラゴン信仰なんてなかったんじゃないか、霊力でドラゴンと対話してたなんて、私のこじつけかも、って思ったんだけど、
もしかしたら、本当に古代人は龍やドラゴンとテレパシーとりあっていて、今よりももっともっと当たり前のことだったのかもしれない。
(でも、現代人よりも、はるかに、古代人のほうが、神々や精霊とつながりがあってテレパシーができていた、というのは三次元の頭でもうなずける。)

星座の起源はネットで調べたら、およそ紀元前3000年ごろらしく、しかも、かの主要な黄道の12星座のほかに、おおくま座、こぐま座、りゅう座は早くから名づけられていたそうです。
古代エジプトの北極星が、他の人でもなく、他の動物でもなく、他の空想上の動物でもなく、「龍」の星っていうのはすごいことだと私の中では思う。

黄道の12星座だって、空想上のものはないんだもんね・・・? 双子座がゼウスと人間の女王レダとの間で生まれた神と人間のハーフの双子ではあるけれどね。

それなのに、古代エジプト時代の北極星はりゅう座のツバンだったなんて、とても特別な感じがします。

でも、りゅう座が早くから名前が付けられた、というのは、私にとっては、納得もいくんです。

これについて書き始めるとまた長くなりそうなので、つづきはまた今度。

12000年後には、地球にとっての北極星は、こと座のベガ、別名、七夕の織り姫星になるなんて、ロマンチックねえ。^^

人間の体は長くても100年前後しか生きられないけれど、魂は変わらず同じ魂で何度も転生しているから、皆さんも、もしかしたら、 何万年もの時を乗り越えて、それぞれ、りゅう座のツバン、こぐま座のアルファ、そして、こと座のベガ(織り姫星)を北極星として、目印にして生きていたこともあるのかもしれないですよ。
そう考えると、とってもロマンチックだなぁって思いました。
関連記事

テーマ:心のつぶやき - ジャンル:心と身体


 ← “人気ブログランキング”のクリックお願いいたします♪
 あなたの毎日がキラキラ輝いていますように♪
 いつもありがとうございます♪


Synchronicity | コメント:0 |
<<龍蛇族、龍の島・日本、そして、龍族の日本人 | ホーム | ピラミッドと世界の古代遺跡の不思議 その2>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。